作家の声

文章の続きを、声で。

作品になる前、あるいは作品からこぼれた思考を、数分ほどの声の手紙として残します。

作品を読むだけだった関係から、少しずつ言葉を交わせる関係へ。

TELEFUNKENの木製マイク

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